370 」 付録3 実際の申請書の添削例 ここに私が実際に行った添削例を掲載しよう。私がどのように、どのくらい改 善点を指摘しているのか参考になればと思う.この添削例は和元年度に採択さ れたものである。研究内容と申請者がわからないように「ぼかし」処理をして いる. この添削例を提供してくれた方は、初めての採択のときから私が申請書のチェッ クをしており、これが3回目の採択である。経験を積んできたので、このときは/ 株式5-14 研究計画調(派付ファイル日)00大0〇先生 ぎっしりと詰まりすぎ。 基盤研究(C)(一般)1 もっと会話のあるレイアウトを! 本研究計画者は「小区分」の部分でされます。記送に当たっては、「料学年究費助成事気における製及びます に関する規程」(公募要領109頁参間)を参考にすること。 本機には、本研究の目的と方法などについて、3頁以内で配送すること。 冒須にその概要を簡潔にまとめて記述し、本文には、(1)本の学術的容、可題の狭心をなす学術的[問いり、(2) 本研究の目的および学術的独自性と創造性。(3)本研究で何をどのように、どこまで明らかにしようとするのか、について具体 本番究を研究分担者とともに行う場合は、新究代表者、研究分担者の具体的な役割を記述すること、 具体的 には? 「安の と入れる。 (本文) ・マニー街ははる 1)【本研究の学術的背景と研究課題の核心をなす「買い上 背の 黒まえ いい! 目6 展開 なぜ太字?必要ない。 梅要 本齢と ことは 「研究課 超の核心 をなす 学的 「問り」」 として 分ける. / こうすると問題点がはっきりする。