10 応募者の研究遂行能力及び研究環境 case 65 「(1)これまでの研究活動」に載せた 学会発表の情報が不十分 理工系 生命科学系 医歯薬系 人文学系(社会科学系(複合領域系重要度 ★★★類度 ★★★ どこがよくないか (学会発表) 申請者らが「グレリン受容体の研究」に関して口頭発表したもののうち、代表的なものを げる。 「グレリン受容体の結晶構造解析による活性型グレリン認識機構の解明(椎村祐、第91回 泌学会学術総会、2018年4月宮崎) 「グレリン研究のこれから」(児島将康、第36回内分泌代謝学サマーセミナー、2018 281 memo