8研究目的、研究方法など:何をどのように case 48 年度ごとの研究計画の詳細しか 書かれていない 理工系 生命科学系 医歯薬系 人文学系(社会科学系 (複合領域系 重要度 ★★★ 209 類度 ★★★ どこがよくないか 【平成29年度】 ① TFCPによる自己複製に必須な遺伝子の転写制御機構 TFCPのコンディショナルノックアウト(cKO)ES細胞において、外来性TFCPのドキシ (Dox)依存性の人為的発現誘導系を構築する。この細胞を用いて、内在性TFCP遺伝子 よびDox添加による外来性TFCPの発現誘導の組み合わせ条件において、OCl4などの発現をqPCR 定量する。ChiP-qPCR法においては、自己複製に必須な遺伝子としてOCt4、SOx2、 Esrtb、KIf4、TFCPを、 また、STAT3結合のコントロールとしてSocs3遺伝子の合計7個について制 御領域を調べる。これにより、TFCPによる自己複製に必須な遺伝子の発現がTFCP依存性かど 明らかにする。 以下に②③と続く memo