OK 0〇〇については購入後20年以上が経過しており、〇〇〇であることか ら、本申請予算で〇〇〇を新たに購入する。 OK 現有の〇〇〇でも研究は遂行可能であるものの、研究室規模の拡大によ り、追加で〇〇〇を新たに購入する。 OK 新たに〇〇〇を実施するため、本申請の採択後に〇〇〇を導入する。 OK 〇〇〇という[短い研究期間/困難な課題]において着実に研究を推進 するため、〇〇〇を〇〇〇する費用を本申請で計上した。 第 何 (10-2) 研究の適切性|研究環境(知見・実績・研究環境・技術など無形のもの) ■ 実験系を確立している ■ 共同研究者が近くにいる、長い付き合いである ■ 実績がある ■共同研究、研究協力の約束を取り付けている ■ 被験者確保の見込みが立っている ■ すでに打ち合わせを始めている、共同研究を開始している 独立して研究できる環境である ■ 組換え実験、倫理委員会など、認可をすでに得ている、審査中であり研究開 始までには認可を得られる見込みである (10-3) 研究の適切性|アピール ■ 新しく研究室を立ち上げた(物入りであるアピール) →独立して最初の1~2年は多少強引でもいいので、その旨を必ず書いて おきましょう。採択率の上昇が期待できます。「お金が必要である」と直接 的に書く必要はなく、単に事実として「独立したてである」ことを伝えるだ けで十分です。 1公募班員/さきがけ研究者/〇〇〇の代表、etc」として、00〇してきた。 →何かアビールできるようなもので、成果を挙げてきたり、基盤を形成し たりしてきたのであれば書いておいてもよいでしょう。研究の準備状況でも 書くことができます。 2.2 節 申 A B C D E F G H J K L M N 127