3電子申請の実際 【設備後品費、納品費の明能(千円未満の数は切り捨てる)】 年度 島名・仕様 数質機関 合計 年度ごとに消耗品を 記入する、訂正する ときには「削除」を クリックして、用度 入力する CO"SENAE SP OFAW7ARREA 3383 金額を入力し。 「再計算」をクリック すると自動的に合計 金額を計算してくれ るので、金額の調整 が容易である 会計 (500字以内。美文(平)の場合は1000字以内、改行は3回まで入力可。 必要性を記入する 数縮物品!、 入力文学数:205文字 高菜を表してから0分程調 数なが了しました。(0s月21日1855519 図4-21●消耗品費とその必要性の入力画面の実例 平成30年度国際共同研究強化(B)の申請より、 者)の選び方)。研究分担者には早めに連絡しておこう。 一方、研究インテグリティ誓約状況については、e-Radに登録されている情 報が反映されるため、e-Radでの研究活動に関する記載と登録をあらかじめ行っ ておくことが必要である。 ③研究経費とその必要性 「研究経費とその必要性」では各費目の「追加」のところをクリックして、当 該年度の表示を出し、各品名や消耗品の種類などを記入していく(図4-18, 図4-21)〔参照 3章13:研究経費とその必要性)。訂正するときには「削除」をク リックして、いったん消去し、度入力する。「再計算」をクリックすると自動 的に合計金額を計算してくれるので、簡単に金額を調整できる。 ④研究費の応募・受入等の状況 この部分は申請書のPDFファイルには出力されない。 ここでは「(1) 応募中の研究費」「(2)受入予定の研究費」「(3)e-Rad外の研 究費」「(4) 兼業や、外国の人材登用プログラムへの参加、雇用契約のない名誉 教授等を含む現在のすべての所属機関・役職」を記入する(図4-19).(1)と (2) では、他の研究費に加えて、この研究課題に応募する理由として、研究内 容がどのように異なるのかを書いておく.(1)~(3)のエフォートを記入する 4 章 (241