11応募種目の選び方 来年度の継続 分はなく、新 規で応募する 種目 基盤研究 (S) 基盤研究(A) 基盤研究(B) 基盤研究(C) 若手研究 (1回目) 若手研究 (2回目) 挑戦的研究 (開拓) 挑戦的研究 (萌芽) 基盤研究 (S) 基盤研究 (A) 基盤研究 (B) 応募が可能な研究種目 基盤研究若手研究: 若手研究 (C) (1回目)(2回目) 【同時に応 募できる が、採択 された場 合は基盤 (S)のみ 実施する) x 〔同時に応 募できる が、採択さ れた場合 は基盤 (S)のみ 実施する) - x x x - x x x x x 〔同時に応(同時に応(同時に応 募できる募できる募できる が、採択さが、採択が、採択 れた場合はされた場された場 基盤(S)合は基盤合は基盤 のみ実施す(A)のみ実(B) のみ る〕 施する) 実施する) 基盤研究のいずれかの種目に応募で きる。ただし基盤研究 (S)と(A) は同時に応募できる。 基盤研究のいずれかの種目に応募で きる。ただし基盤研究 (S)と(A) は同時に応募できる。 x x x x x x x X x x X X 挑戦的研 挑戦的研 学術変革 究 (開拓)究(萌芽)領域研究 (A)の公 募研究 〔同時に応 募できるが 採択された 場合は基盤 (S)のみ実 施する) どちらか1つ応募で きる (同時に応 募できるが、 採択された 場合は基盤 (A)のみ実 どちらか1つ応募で 施する) きる (同時に応 募できるが、 採択された 場合は基盤どちらか1つ応募で (B)のみ実きる 施する) x x X x x x X X 一 (次ページへつづく) 表2-1・複数応募できる研究種目の組合わせ(新規) 挑戦的研究は開拓と萌芽のどちらかしか応募できない。Oは重複して応募可能な種目を、は重複して応募できない種目を示している。〇を つけたもので、ただし告きのないものは、同時に受給できる。学術変革領域研究(A)の公募は2領域に応募可能である 究は令和7(2025)年度公募から新規の公募は停止となっている。 2 章 (81